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[mixi]サウダ-ヂな不夜城 までアクセスよろしくお願いします。

各種Event Ticketの取り扱い

Top_Pageでご紹介しております各種Event_Ticketは[チケット取扱店]にて販売しております。
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□サウダーヂプレイガイド □E-mail info[@]saudade-ent.com
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※チケット予約はございません。取扱店のみ販売いたします。※県外、遠方の方に限りご予約を承ります。
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サウダーヂエンタテインメント結婚式二次会プロデュース
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2010年02月09日(火) 『音人音響(ねおんきょう) E.A.P.』
2010年02月10日(水) Alternative Free Fanzine THE BONOBOS presents グッドラックヘイワの二人大名(ふたりだいみょう) ~岡山編~
2010年02月11日(木) Gofish「あたまのうえ」レコ発ツアー
2010年02月21日(日) 第二夜題名のない選曲会と演奏会~如月好きの題選会特別~
2010年03月06日(土) ショピンライブ
2010年03月07日(日) ジュスカ・グランペール2010 ~夢桜ツアー~
2010年03月08日(月) THE巡業~莫迦の一つ憶え~ 山田晃士×塚本晃
2010年03月12日(金) Rambling RECORDS inc. presents Manami Morita Japan Tour 2010
2010年03月15日(月) ハシケン×江藤有希“コントレイル”ツアー
2010年03月16日(火) サカキマンゴー トーク&ソロライブ ツアー ~ウガンダから帰りました~
2010年04月07日(水) 杉本篤彦 Solo&Duo
EVENT & LIVE INFORMATION
城下公会堂
2010年02月09日(火)
『音人音響(ねおんきょう) E.A.P.』

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[ライブ]
rafflesia ラフレシア
tiloli チロリ
kyobasi dub 京橋ダブ
tkg electo & un dia. tkg エレクト& ウン・ディア
[VJ & Reading]
sato-an (vj)
miss. diamond (aaa)
川部富士夫 (詩人)
黒田秀徳(p)
[DJ]
yumi*
ヨフコ
森山幸治
岡本方和
[日時]
2010年2月9日(火)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30
[料金]
¥1,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[お問い合わせ]
城下公会堂

【Profile】
rafflesia ラフレシア
大岩峰男 (G/クワイエットビレッジカレーショップ) 黒田秀徳(G/GREENHOUSE) 下村真一 (飛飛機械/下村音響株式会社)の3人による黄昏のミニマル・ダブ・フォーキー・チルアウト・ジャム・ユニット。

【Profile】
tiloli チロリ
裏YMO!ハード・オフ・ジャンク・コーナーからアラワレタ宝石!と称賛される三人組(赤木大輔、赤木美和、黒田秀徳)。排水溝から吸われて宇宙空間に投げ出される様なキチなオルタナ・ロック。

【Profile】
kyobasi dub 京橋ダブ
岡山市京橋に居を構えるshuriとMOOSE cafeのスタッフが集まり2009年結成。2本のギターとパーカッションにpeace☆なピアニカの音が乗る。河原に立って青空と語る音が聴こえて来る。

【Profile】
tkg electo & un dia. tkg エレクト& ウン・ディア.
高木宏と赤木大輔によるポスト・アンビエントな
E.A.P. (エレクトロ・アコースティック・サイケデリック)
ギター・デュオ。

2010:02:09:21:00
城下公会堂
2010年02月10日(水)
Alternative Free Fanzine THE BONOBOS presents グッドラックヘイワの二人大名(ふたりだいみょう) ~岡山編~

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[ライブ]
グッドラックヘイワ
[日時]
2010年2月10日(水)
[時間]
Open_19:30 Start_20:00
[料金]
Adv_¥2,500- Day_¥3,000-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2009年12月16日(水)
[チケット]
ローソンチケット
[Lコード-67130]

[問い合わせ]
FIASCO 086-429-0843


【Profile】
グッドラックヘイワ
2004年、高校時代の同級生である野村卓史(key)と伊藤大地(dr, 口笛/サケロック)によって結成されたインストゥメンタル・デュオ。ニューオリンズR&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツなどの要素をでたらめなポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。踊るピアノと歌うドラム、コンパクトな編成ながら爆発的なグルーヴで疾走するステージは高く評価されている。06年宅録&自主制作によるミニアルバム「GOODLUCKHEIWA」を発表。07年FUJI ROCK FESTIVAL'07(GYPSY AVALON/苗場食堂)に出演。08年クラムボンのミトをプロデューサーに迎えアルバム「Patchwork」を発表。09年新境地を開拓したエレクトロなニューアルバム 『THUNDER』を発表し、RISINGSUN ROCK FESTIVAL, SUMMER SONIC, 朝霧JAM, COUNTDOWNJAPAN09/10等フェスティバルに数多く出演。現在話題沸騰中のインスト・デュオである。
【Website】
グッドラックヘイワ

2010:02:10:01:09
城下公会堂
2010年02月11日(木)
Gofish「あたまのうえ」レコ発ツアー

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[ライブ] 
Gofish(名古屋)
村岡充&林大策(岡山)
ちんぷんかんぷん(姫路&岡山)
[DJ]
tanaK (a.k.a.タナカ / 鳥取)
[日時]
2010年2月11日(木)
[時間]
Open_18:30 Start_19:00
[料金]
¥1,500- (要別途1ドリンク\500)
[会場]
城下公会堂
[問い合わせ] 
城下公会堂 086-234-5260 info@saudade-ent.com
           

【Profile】
Gofish
ハードコアバンドNICE VIEWのg/voテライショウタのソロ弾き語りユニット。1999年あたりから宅録を始め、Gofishという名でライブ活動も地元名古屋を中心に始める。数本のデモテープを制作の後、2003年に地元のレーベルStiff Slackより完全に一人で録音をした1stアルバム"Songs For a Leap Year"をリリース。その後も地道な活動を続けオムニバスやライブ音源”Live at Shibuya HOME"をはさみ2009年12月に二階堂和美、TEASI、SAKE ROCK、popo,トクマルシューゴなどをリリースしてきた音楽雑誌MAPの主催するレーベルCompare notesより”あたまのうえ”を6年ぶりにリリース。録音はゑでぃまぁこん、TEASI,のうしんとうなどの気鋭のアーティストたちを施してきた稲田誠(BLAZIL,PAAP)の手によるもの。音楽があたりまえに音楽として、うたがあたりまえにうたとして永遠にありつづけられるものを目指し活動中。

【Website】
Gofish

【Myspace】
Gofish/myspace

2010:02:11:01:58
城下公会堂
2010年02月21日(日)
第二夜題名のない選曲会と演奏会~如月好きの題選会特別~

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[ライブ]
audace
[選曲、語り]
森山幸治
[日時]
2010年2月21日(日)
[時間]
Open_19:00 Start_20:00
[料金]
Adv_¥2,000- Day_¥2,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
201年1月21日(木)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、城下公会堂
[問いあわせ]
城下公会堂 086-234-5260
info[@]saudade-ent.com

【Profile】
audace
とある大学のjazz研のせま~い倉庫で,先輩がくと 後輩しこうの何気なくはじまった会話から,(半ばがくにそそのかされた形で)日本では珍しいボタンアコーディオンを東京中探して手に入れる。ちなみに当時がくはテナーサックス吹きだった。 初舞台はその大学の学園祭.しこうはあこーでぃおんを始めて僅か3ヶ月. 向こう見ずにもほどがある,,,,,そして長~~~~~~~~~~い長~~~~~~~~~~い準備期間を経て(2人それぞれの極めて個人的な事情により約3年半ほど活動できず),2004年新緑萌え美しい5月に活動開始。liveハウスだけでなくカフェ,レストラン,または美容院など演奏場所を選ばない縦横無尽な活動を展開中. (但し雨天屋外は勘弁してください)
2007年に自主制作で「胡蝶の夢、十の夜」、2009年11月、ランブリングレコーズより「pass-port」を リリース。発売ツアー展開中。

[参加作品]
『RE-ENTER THE DRAGON』(ブルースリートリビュート集)
にてプロデュース、アレンジを担当。ナレーション(詩の朗読)に女優の緒川たまきを迎え共演。世界的映画監督ガス ヴァン サントの処女作品「マラノーチェ」に捧げるイメージサウンドトラック『LUMBER JACK SHIRTS NIGHT』にて作曲、プロデュースを担当。共にビクターから発売

【Website】
audace

2010:02:21:03:04
城下公会堂
2010年03月06日(土)
ショピンライブ

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ショピン
田中馨(SAKEROCK)
タカハシペチカ(ヒネモス)
野々歩(コケストラ)
[日時]
2010年3月6日(土)
[時間]
Open_16:00 Start_16:30
[料金]
Adv_¥2,000- Day_¥2,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年2月10日(水)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Profile】
ショピン
田中馨(SAKEROCK)タカハシペチカ(ヒネモス)野々歩(コケストラ)の3人が集まって、2006年活動開始。コントラバスとギターと歌が中心に、楽器や玩具。音の出るナンデモ を机に並べ、無邪気に演奏。ちょっと古風な言い回しや、何でも無い一時の情景を、おとぎの話の様に語り継いで行く。ちょっぴりおかしくて、じんわり染み入る新しい音楽の形。是非、ご賞味あれ。2008年6月1stALBUM発売。7月FujiRockFestival出演。都内中心のライブハウス、カフェライブ。他、落語との共演、子供向けのワークショップ、金沢21世紀美術館での公演、新潟小千谷市震災チャリティライブなど、意欲的に活動中。2009年は大好きなハイラマズの前座で幕開けに、2ndアルバム 「はしょられた物語」を11月リリース!!

【Website】
ショピン

2010:03:06:18:25
城下公会堂
2010年03月07日(日)
ジュスカ・グランペール2010 ~夢桜ツアー~

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[ライブ]
Jusqu'a Grand-Pere(ジュスカ・グランペール)
[日時]
2010年3月7日(日)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30
[料金]
Adv_¥3,000- Day_¥3,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年2月7日(日)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、城下公会堂
<ご予約・お問合わせ>
TEL / 086-234-5260
e-mail / info[@]saudade-ent.com
ジュスカWeb Mailでも予約受付を致します。「公演日」「会場名」「氏名」「フリガナ」「電話番号」「メールアドレス」「チケット枚数」をご記入の上送信下さい。返信メールが届きましたらご予約完了とさせて頂きます

【Profile】
ジュスカ・グランペール
Jusqu'a Grand-Pere(ジュスカ・グランペール)はギター[高井博章]とヴァイオリン[ひろせまこと]による京都出身のインストゥルメンタル・アコースティック・デュオです。2009年で結成10年。共に白髪になるまで続けて行きたいという気持ちをこめてフランス語でジュスカ・グランペール(おじいさんになるまで)と命名。ジプシージャズ、パリミュゼット、ラテン、タンゴ、クラシックなど幅広い要素を吸収した「ジュスカ・サウンド」はジャンル越えて、誰にでも受け入れられやすく、情熱的で美しいメロディが特徴で、年齢、性別を問わず幅広く人々にアピールし、愛好されています。2006年にフランソワ・オゾン監督の映画「僕を葬る」のTRAILER音楽に、ジュスカの曲が大抜擢され、二人が憧れのフランスのシンガー、クレモンティーヌとのコラボレーションが実現。東京への進出のきっかけとなりました。2006年夏、富士山のふもとクレマティスの丘で行われた野外イヴェントで、二人が尊敬するゴンチチとジョイント。チチさんから、「僕たちを継ぐ二人」と紹介を受け、大感涙でした。同じ年、ジュスカの代表曲「Gypsy Dance」が、SK-II サインズ・トリートメントのCMに選曲され、大好評となり、以降2008年まで3年連続して、SK-IIのCM音楽を担当しています。このように二人の作り出す美しいメロディーは、聴く人の心をほっとさせ、聴く人、聴く場所、聴く時間を選びません。2007年、葉加瀬太郎が音楽総監督を務めるレーベル“HATS”よりアルバム「mineral life」(鳥山雄司プロデュース)でついにメジャー・デビュー。HATSフェスや情熱大陸のフェスにも参加、はんなりとほのぼのとしたジュスカのキャラクターが、多くの人々に受け入れてもらいました。ジュスカの音楽活動は、ホールやライブハウスに限らず、神社、お寺、美術館、庭園、重要文化財の建築物などユニークな空間演出で、お客様に自然や歴史、文化を伝える橋渡しとなっています。2008年からは、奈良の吉野桜を守る「さくらAID」に参加し、音楽を通して自然保護運動を行っています。

高井博章(ギター)
中学二年生の頃にギターに出会い、高校大学時代は軽音楽部の部長を務める。 自ら結成したバンドは多数の賞を受賞。 1991年にはヤマハ・バンドエキスプロージョンで金賞を受賞。ジャンゴ・ラインハルトが心の師匠。愛器ギター「マカフェリ」はフランス生まれのジャンゴ・モデル。大好きな花はひまわり。御香、アロマなどを好む。髭に似合わず、涙もろく、熱い心で、いつも京都 三条大橋の下でメロディを生み出す。

ひろせまこと(ヴァイオリン)
音楽一家の長男として京都に生まれ、5才からヴァイオリンをはじめ、クラシック音楽一筋の幼少時代を過ごす。大学卒業後、オーケストラの指揮・演奏など クラシック演奏家として活動するが、クラシックの環境に馴染めず、新たな可能性を模索している中、高井と出会い人生が変わる。ステファン・グラッペリが心の師匠。はんなりとクールに見えるが、情熱的で、しなやかな演奏スタイルは女性のハートを掴んで離さない。

【Website】
ジュスカ・グランペール
【Myspace】
myspace/視聴

2010:03:07:19:51
城下公会堂
2010年03月08日(月)
THE巡業~莫迦の一つ憶え~ 山田晃士×塚本晃

[ライブ]
塚本晃 [ NOWHERE ]
山田晃士
[日時]
2010年3月8日(月)
[時間]
Open_19:30 Start_20:00
[料金]
Adv_¥2,800- Day_¥3,300-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年2月8日(月)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Profile】
塚本晃 [ NOWHERE ]
1967年12月30日生まれ。東京都出身。
1987年、SHADY DOLLSのギタリスト、メイン・ソングライターとしてデビュー。
SHADY DOLLSを脱退後、HEAVEN、SOUND APARTMENT等を経て、1999年、シンガーソングライターとしてソロ活動開始。
2006年、NOWHERE(ノーウェア)[ 塚本晃(vo. g) 信夫正彦(key. vo) 安藤亮輔(b. vo) 伊藤孝喜(dr. vo) ]を結成、活動中。
2006年5月、ファーストアルバム『こりもせず俺たちは雑草を踏みつぶして歩く』、
2008年10月、セカンドアルバム『風に歌う』、
2009年10月、マキシシングル『色彩』をリリース。
全国ライヴ展開中。

【Website】
塚本晃オフィシャルサイト [ NOWHERE ] Ver.2.10


【Profile】
山田晃士
1981 16歳でバンド活動開始。ロックバンド【AROUGE】で、全国のライブハウスに出演。1984 【AROUGE】ALBUM『AROUGE~暴逆の貴公子~』でビクターよりデビュー。
1986 【AROUGE】脱退。ソロ活動開始。
1993 ビクター主催のオーディションに「ひまわり」で参加。グランプリ獲得。
1994 2月16日、SINGLE『ひまわり』でビクターよりデビューし、大ヒット。
1996 単身渡仏。アルチュール・アッシュ&バシブズークバンドの全面的バックアップを 受け、パリでALBUM『モノローグ・シアター』をレコーディング。
1997 新バンド【KOSHI au Bourbier】(泥沼楽団)を結成、ライブ活動再開。
2001 Acco.佐藤芳明とのデュオ【ガレージシャンソンショー】を結成。
2002 10月、【ガレージシャンソンショー】ALBUM『coba & Bellows Lovers』に参加。東 芝EMIよりリリース。
2005 9月、【ガレージシャンソンショー】敦-杏子produce 好色必殺時代劇版ミュージ カル「URASUJI」出演。
2006 7月、【ガレージシャンソンショー】活動休止。
2007 2月、【山田晃士&流浪の朝謡】活動開始。
2008 1月31日、【山田晃士&流浪の朝謡】SINGLE『あんたのスウィング』リリース。

【Website】
山田晃士

2010:03:08:20:12
城下公会堂
2010年03月12日(金)
Rambling RECORDS inc. presents Manami Morita Japan Tour 2010

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[ライブ]
Manami Morita(p)
Zak Croxal(b)
Thomas Hartman(ds)
[日時]
2010年3月12日(金)
[時間]
Open_19:30 Start_20:00
[料金]
Adv_¥3,500- Day_¥4,000-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年2月12日(金)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Profile】
Manami Morita
1984年生まれ。幼少よりクラシック音楽に触れつつ、ミッシェル・カミロ、ミシェル・ペトルチアーニ、パット・メセニー、小曽根真から影響を受け、ジャズに目覚め、独学でジャズを会得。上智大学外国語学部英語学科入学後、2005年には名門バークリーに留学。在学中から既に欧米の有名コンペで数々の賞を獲得し、エスペランサ・スポルディングやホーザ・パッソスと共演を果たす。卒業後、自主制作アルバム「COLORS」が、タワーレコード新宿店で大掛かりなディスプレイのもと記録的なセールスとなり話題に。そして、同年、ランブリング・レコーズより国内盤をリリースし、来日公演も大盛況となった。上原ひろみ以来となる、ジャズ界の大型新人である。

【Website】
Manami Morita
【Myspace】
myspace/視聴

2010:03:12:01:52
城下公会堂
2010年03月15日(月)
ハシケン×江藤有希“コントレイル”ツアー

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[ライブ]
ハシケン×江藤有希
[日時]
2010年3月15日(月)
[時間]
Open_19:00 Start_20:00
[料金]
Adv_¥2,800- Day_¥3,300-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年2月15日(月)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Profile】
ハシケン×江藤有希
その声と映像的な楽曲で圧倒するハシケンと、多方面でコラボを展開する

ヴァイオリニスト江藤有希。

2009年夏、ありそうでなかった新感覚デュオ、始動。

東京を中心に各地で精力的にライヴやイベントに出演し、好評を得る。

二人なのに、このグルーヴ。

二人なのに、どこまでも奥行きのある風景が広がる。

二人だけの音とは思えない豊かな質感と繊細なアプローチは、

どこかせつなくあたたかい。

【コメント】
どこか遠くの島から聴こえてくるようなハシケンさんの声に誘われ、
心 がはるか彼方を旅してしまった。
曽我部恵一

ふたりの描く世界は、どこまでも伸びやかだ。
変わりたい、何かを始めたい、そんな気持ちをくすぐってくれる。
おおはた雄一

色気があるなあ。
これぞ僕の一番好きなハシケン!という
雰囲気で満たされます。
コラボレーションというには余りに自然で、
まるでずっと寄り添ってきた恋人のような
有希ちゃんのバイオリン。
「風の轍」ありがとう!
もといいつも本当にありがとう!
Saigenji

【Website】
ハシケン
【Myspace】
ハシケン×江藤有希
myspace/ハシケン
myspace/江藤有希

2010:03:15:20:35
城下公会堂
2010年03月16日(火)
サカキマンゴー トーク&ソロライブ ツアー ~ウガンダから帰りました~

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[ライブ]
サカキマンゴー
[日時]
2010年3月16日(火)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30
[料金]
Adv_¥2,000- Day_¥2,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年2月17日(水)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Info】
今年もアフリカへ親指ピアノを探しに旅に出ます!2010年はウガンダとザンビアへ。訪れた土地で地元の人から目撃情報を集めての山超え谷超え。
一体どんな楽器たちに出会えることやら。親指ピアノに限らないオモシロ楽器たちも現れることでしょう。「ロケメ」とは?「ブドンゴ」とは?「カンコベラ」とは?だいたい親指ピアノって何?詳しくは会場で。

【Profile】
サカキマンゴー
アフリカの楽器・親指ピアノの可能性を日本から更新する「親指ピアニスト」。各地の伝統的な演奏スタイルをふまえつつ、テクノもパンクもファンクも音響派も通過した現代日本人ならではの表現で、アフリカの音楽フェスにも出演。タンザニアの人間国宝、故・フクウェ・ザウォセに師事。大阪外国語大学にてアフリカ地域文化とスワヒリ語を専攻、ゴゴ民族の伝統音楽と楽器の音色について研究した。コンゴ民主共和国の電気リケンベや、ジンバブエのムビラ、マラウィのカリンバを調査するなど、定期的に親指ピアノ関連のフィールド・ワークを続けている。単行本「親指ピアノ道場!-アフリカの小さな楽器でひまつぶしー」(ヤマハミュージックメディア)も発売中。

【Website】
サカキマンゴー

【Myspace】
myspace/視聴

2010:03:16:21:36
城下公会堂
2010年04月07日(水)
杉本篤彦 Solo&Duo

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[ライブ]
杉本篤彦(gt)
三村勝則 (tp)
[日時]
2010年4月7日(水)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30
[料金]
Adv_¥2,500- Day_¥3,000-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年3月7日(日)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Profile】
杉本篤彦
高校、大学、実業団とアメリカンフットボールの選手として活動した後、23才より音楽活動に入る。 ‘95年から’07年まで16枚のリーダー・アルバムをリリース後、’08年に湘南をバックグラウンドとしたギターインストルメンタル・ユニット「R134」でコロムビアミュージックエンタテインメントよりアルバム「Black&Blue」をリリース、ADLIB誌の2008年国内ニュースター賞を受賞。’09年テレビ東京系人気番組「美の巨人たち」のエンディングテーマ「Black&Blue#2」を作曲、収録したアルバム「Blue Moment」をレコーディング。合計18枚のアルバムがリリースされている。ソウル、R&B、ジャズをベースにしたオリジナルサウンド、自身が生み出したピックを一切使わない前人未到のオリジナル指奏法「ツーフィンガー・ストローク」による驚異的なテクニック、日本人離れした強力なグルーヴ感と歌い上げるフレーズは現代最高峰のギタリストの一人として音楽各誌など各方面で高い評価を受けている。日本ジャズ界の最古参ジャズベーシスト故広瀬文彦の最後の弟子であり、師から継承したアメリカイーストコーストジャズの伝統的なヘビーかつスピード感溢れるビートを受け継ぐミュージシャンの一人である。作・編曲家としてレコーディングしたオリジナルは80曲以上。ソウルフルで感動的なメロディー作り、ビバップをベースとしたファンキーなリフ、モーダルで前衛的なギターフレーズなど、音楽的に高い水準にありながらリスナーに聴きやすい曲作りと編曲は杉本篤彦サウンドとして高い完成度に達している。また「アイリスオーヤマ」「東レ・アイリーブ」「オートバックス」他、多数のテレビCMソングも手掛けている。NHK「首都圏いきいきワイド」のライブ中継、TBSドラマ「愛なんていらねえよ、夏」(渡部篤郎、広末涼子主演)でのサザンオールスターズの野沢"毛ガニ"秀行らとの共演などテレビ番組への出演の他、'96年よりギブソン、'05年よりトーラスコーポレーションとエンドースメント契約。著書として(株)ヤマハミュージックメディアよりジャズギターの教則本「厳選 決まるジャズギター定番名曲」を出版。
現在 湘南ビーチFMでのレギュラー番組「Black & Blue」でパーソナリティーを務める。また目黒Blues Alley Japan、渋谷JZ-Brat、赤坂B-flat、銀座Swing、荻窪ROOSTER他、都内ライブハウスへの出演、横浜旭ジャズまつり、今治JAZZTOWNなどの各ジャズフェスティバルへの出演他、 北海道から九州まで全国各所へのツアーなどライブを中心に活動中。

【Website】
杉本篤彦

2010:04:07:01:04
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