
北九州からドラマー田川誠一を迎えて、オオタテツヤピアノトリオ再結成!
アコースティックファンクジャズが爆発。
[ライブ]
Tetsuya Ota Piano Trio
[日時]
2010年9月19日(日)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30(2set)
[料金]
Adv_¥2,000- Day_¥2,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年8月21日(土)
[チケット取扱店]
城下公会堂
【Profile】
太田徹哉(Tetsuya Ota)(Piano)
岡山県岡山市出身。6歳よりクラシックピアノを始め、14歳よりロックバンドを結成。18歳より即興演奏によるソロピアノ活動を開始し、平行してジャズピアノを独学ではじめる。1988年に広島でジャズクインテットを結成。1996年よりHip Bop Starsのピアニストとして倉敷アヴェニュウでライブ活動を行う。2002年にはサミ・カネダ、フェリーペ中村と、2003年には邦楽とのジョイントで田辺洌山と共演.その後自身のピアノトリオを経て,ソロピアノ演奏や、パーカッショニスト:モリモトナツエ、ジャズベーシスト:中村尚美との共演を行っている。ジャンルにとらわれない独特のピアノ演奏スタイルとともに、数々のオリジナル曲も高い評価を受けている。
【Profile】
岡田圭史(Keishi Okada)(Bass)
岡山県倉敷市出身。16才からエレクトリックベースを始める。
辻睦詞,渡辺善太郎と共に"詩人の血"を結成しその高い音楽性が業界で評価される。"詩人の血"を脱退後、ヤマハPMSのエレクトリックベース科講師となり後進の指導にあたる。その後、JAZZに出会いコントラバスを始め県内の様々なライブハウスで活動を開始する。 様々な音楽ジャンルに精通しておりバンドのボトムを支える安定したプレイには定評がある。現在は関西で活躍中のピアニストの松永誠祐氏のトリオ、ブラジリアンサウンドの第一人者ギターリストのフェリーぺ中村氏のユニット、3ピースロックバンドSHOW-GOESを中心に様々なセッションに参加。エレクトリックベースとコントラバスの両方が弾ける数少ない二刀流プレイヤーである。
【Profile】
田川 誠一 (Seiichi Tagawa)(Drums)
福岡県出身。14歳のときに初めてドラムセットを目の当たりにし、そのインパクトの強さに大いなる関心と憧れを抱く。その日の夜には箸やボールペンをスティック代わりに練習を始める。22歳のときに福岡でのプロ活動を開始。1992年から2004年まで岡山県のライヴハウスを中心に多数のセッションに参加。2004年2月に地元福岡へ戻り、現在は北九州市、福岡市を拠点に活動を行っている。音楽ジャンルのこだわりはなく、どんなスタイルにでも対応できるオールラウンド・プレイヤーを目指している。