2010年09月20日(月)
前田優子with助川太郎<2/6 -Dois Sextos>

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[ライブ]
前田優子
助川太郎
[日時]
2010年9月20日(月)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30
[料金]
Adv_¥3,000- Day_¥3,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2010年8月31日(火)
[チケット取扱店]
城下公会堂

【Profile】
前田優子
ジャズから始まった彼女の音楽の歴史は、今はブラジルにある。愛する音楽が生まれた土地で生きる事を選び、1人で渡ったリオ、コパカバーナで今は亡きバーデンパウエルを始め、レニアンドラーヂ、カルロスリラ、ロベルトメネスカル等、ボサノヴァアーティストと交流を深め帰国してからは、ボサノヴァ、サンバというカテゴリーを超えたブラジル音楽の表現者として今や日本を代表する「CANTORA」として君臨。2005年4月OMAGATOKI CO.,LTDレーヴェルから『 Y. Tomohiro & Os Amarelos/黄夢(きいろいゆめ)』にフロントヴォーカリストとしてアルバムデビュー。そのジャズで培われた巧みな表現も素晴らしいが、それよりも、彼女の「声」。それに触れた人は「神」を感じ、魂が底から揺さぶられ、言葉を超えた感動をおぼえるだろう。これからの彼女は恐らく日本だけではなく、その歌うという指名のため、世界中を駆け巡るであろう。そう、あなたは、幸運だ!ここで、彼女を見付けられたのだから。

【Website】
前田優子

【Myspace】
Myspace/視聴

【Profile】
助川太郎
ブラジル音楽・即興演奏の分野を中心に活動するギタリスト。
1973年東京生まれ。奨学生として米バークリー音大卒。2001年よりNYに拠点を移しジャズギタリストとして活動。2003年帰国。 同年、ボサノバユニット「メヲコラソン」でメジャーデビュー、現在までに3枚のアルバムと都内を中心にライブ活動を続けている。
また助川太郎個人名義では2008年ブラジルの器楽”ショーロ”をテーマにしたソロアルバム「Noturno」をリリース。現代的なブラジリアンギター奏法と、エフェクター(電子音響装置)を併用した斬新な演奏スタイルで絶賛された。
セッションギタリストとしてもJ-POP系アーティストツアーサポートや、ブラジル音楽、即興演奏の分野などで年間150本以上のライブをこなし活躍中である。
受賞歴:GLC学生クラシックギターコンクール第3位(98年)、ギブソンジャズギターコンテスト特別賞(04年)、吉祥寺音楽コンテストグランプリ (08年)。

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