TOPICS & NOTICE
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各店舗のスケジュールなどが一覧できるCALENDARを左側に追加しています。ご利用ください。

mixiコミュでも情報発信中!

[mixi]サウダ-ヂな不夜城 までアクセスよろしくお願いします。

各種Event Ticketの取り扱い

Top_Pageでご紹介しております各種Event_Ticketは[チケット取扱店]にて販売しております。
Ticketのご購入は[チケット発売日]以降に[チケット取扱店]にてご購入ください。
[総合お問い合わせ]
□サウダーヂプレイガイド_tel.086-237-1212 □E-mail playguide[アットマーク]saudade-ent.com
[注意事項]
※チケット予約はございません。取扱店のみ販売いたします。※県外、遠方の方に限りご予約を承ります。
→該当Eventの[10日前]までにサウダーヂプレイガイドもしくはplayguide[アットマーク]saudade-ent.comまでお問い合わせください。

HEADLINE
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2008年07月01日(火) サウダーヂオリジナルブレンドコーヒー
2008年07月30日(水) ある晴れた日よりアクセサリーの取り扱いをはじめました!
2008年09月01日(月) STAGE×城下公会堂展示販売(アンティーク)のおしらせ!
2008年09月09日(火) Kenji Suzuki (a.k.a Kenji Jammer) 2008 summer tour
2008年09月27日(土) Ida Japan Tour 2008
2008年10月10日(金) THE TWINS×MAMBO ザ・ツインズ×マンボ松本
2008年10月11日(土) Salle Gaveau「Strange Device」発売記念ツアー Special session 2days
2008年10月13日(月) mama!milk 'Fragrance of Notes' ensemble
2008年10月14日(火) Moriyama Interview vol.7
2008年10月18日(土) おおはた雄一ライヴツアー「Music From The Magic Shop」
EVENT & LIVE INFORMATION
saudade-ent.
2008年07月01日(火)
サウダーヂオリジナルブレンドコーヒー

[お知らせ]
saudade souvenir #01/サウダーヂなおみやげ企画 第1弾
サウダーヂオリジナルブレンドコーヒーのお持ち帰りをはじめました。
豆でも、挽いてのお持ち帰りでもどちらでも100gからお受けいたします。
詳しくはスタッフにお訪ねください。
取り扱い店舗【サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂】
※お店でもサウダーヂオリジナルブレンドコーヒーがお召し上がりいただけます。

[サウダーヂオリジナルブレンドコーヒー]
全3種類 100g/¥500〜
No.1 Guitar 浅煎
【味】甘く優しい香りと豊潤な酸味を持つさっぱりとしたコーヒー
【香り】花、シナモン、炒り麦、かすかにワインの香り
【音】ブラジルの碧い海、太陽の光のなかで響くギターが紡ぎ出す爽やかさ、深い響きが織り成す牧歌的な風景が目の前にひろがる味わい。

No.2 Piano 中煎
【味】柑橘系の爽やかさ、甘味を持つ優しい味わいのコーヒー
【香り】ビターオレンジの香り、ハニーの香り
【音】ピアノの一音一音から溢れ出すモーダリティを丁寧に抽出したような、雑味の無い上品な口当たりを持つ至福の一杯。

No.3 Manatsu no yo no Yume 深煎
【味】インパクトのある口あたりとからみつく強い苦味、旨みのあるコーヒー
【香り】炭、アーモンドのような香り
【音】真夏の夜の夢にいざなってくれる、深遠な苦味と旨み、キレのある後味。魅惑的かつ濃厚さは真夜中なサウダーヂを感じさせるコーヒー。

[ポイントカードもご利用ください]
サウダーヂブレンドコーヒを100gお買い上げにつきスタンプ1つを押印いたします。15スタンプで、サウダーヂブレンドコーヒーのお好きな味を100g、もしくはサウダーヂエンテインメントが贈るスペシャルCDをプレゼント!サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂全店でご利用いただけます。

[Package Illustration]
西脇一弘 Kazuhiro Nishiwaki
No.1 Guitar
師岡貴文 Takabumi Morooka
No.2 Piano、No.3 Manatsu no yo no Yume  

2008:07:01:13:24
エテパルマ
2008年07月30日(水)
ある晴れた日よりアクセサリーの取り扱いをはじめました!

[New Arrival]
みなさんこんにちは。とっても暑い日が続いていますが、お元気にお過ごしですか。さて、ある晴れた日にとっても素敵な作品たちが仲間入りしたのでご紹介します。

warisasi×倉敷帆布
warisasi×倉敷帆布のトートバッグ[6500yen]
どこにでもあるようで…どこにもないシンプルなデザインで、どんな服装にもあわせやすく使いやすい。口を折り返すと肩にかけやすくなり、汚れたらザブザブ洗えるのも嬉しい。

kamiori kaoriさんのアクセサリー
優しく繊細な中にkaoriさんの個性がキラリと光るアクセサリーたち。さりげない可愛らしさに癒されます。
左|カラフルブレスレット[8,400yen]右|パールネックレス[10,500yen]
他にもピアス、リングなどおすすめのものばかりです。ぜひ手にとってご覧ください。
では、みなさんにお会いできる日を楽しみにしています。

ある晴れた日より

2008:07:30:16:27
城下公会堂
2008年09月01日(月)
STAGE×城下公会堂展示販売(アンティーク)のおしらせ!

[お知らせ]
岡山市西市にある「STAGE」の商品を期間限定で展示販売いたします。
城下公会堂でのみ販売している商品がほとんどです。
是非この機会にお立ち寄りください。
[販売商品]
50's-80'sのアメリカのアンティークランプ、壁掛け、雑貨等
[期間]
2008年9月1日(月)~9月23日(火)
[時間]
城下公会堂の営業時間に準じます。

【Website】
STAGE

2008:09:01:17:54
城下公会堂
2008年09月09日(火)
Kenji Suzuki (a.k.a Kenji Jammer) 2008 summer tour

[ライブ]
Kenji Suzuki (a.k.a Kenji Jammer)
[DJ]
ooiwa mineo
shinichi shimomura
[日時]
2008年9月9日(火)
[時間]
Open_20:00 Start_20:00
[料金]
Adv_¥2,000- Day_¥2,500-(1ドリンク付き)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2008年8月18日(月)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂、グリーンハウス全店
クワイエットビレッジカレーショップ、シュリ、アルタミラ、サプリ、シグネ

【Profile】
Kenj Suzuki(本名/鈴木賢司 通称/Kenji Jammer)
1964年東京生まれ。高校在学時より巷で「天才ギター少年」と呼ばれ、1983年/19才でEpic Sony recordよりミニアルバム「Electric Guitar」でレコードデビュー。その後、同レコードレーベルよりフルアルバム4枚、12インチシングル3枚をリリースしつつ、Stevie Ray VaughanやDeep Purpleらの来日公演のオープニングを務める。また、坂本龍一のアルバム「未来派野郎」に客演するなど、音楽ジャンルの壁を越えて活躍。1987年元CreamのJack Bruceと共に東京でInazuma Super Sessionと銘打ったライブを展開。1988年2月に同氏の薦めにより活動の場所をイギリスに移す。
イギリスでは主にセッションギターリストとしてBono(From U2)、Corinne Bailey Rae、 Seal、Annie Lennox、The Lighthouse Family、Bomb The Bassなど、様々なアーティストのレコーディングに参加。1998年よりSimply Redのギターリストとしてレコーディングやワールドツアー、そして2006年にはバッキンガムパレス内で行われたプリンストラストの式典にてチャールズ皇太子とカミーラ婦人との面会など、ワールドワイドに活動している。2002年にKenji Jammer名義でウーツーレコードよりHula-Hula DanceシリーズのCDをベスト盤を含め9枚リリース。2005年には独自のバンド「ゆるゆるギターズ」、そしてSpinna B-illとのミニアルバム「Stay Longer」をリリース。
現在は、Kenji SuzukiとしてSimply RedのシンガーMick Hucknallのソロプロジェクト「Hucknall」のギターリストとしてヨーロッパツアー中。

【Website】
Kenji Jammer

【MySpace】
MySpase/視聴

2008:09:09:19:12
エテパルマ
2008年09月27日(土)
Ida Japan Tour 2008

08092700.jpg

[ライブ]
Ida (From U.S.A)
[前座]
toma itoko
[日時]
2008年9月27日(土)
[時間]
Open_19:30 Start_20:00
[料金]
Adv_¥4,000- Day_¥4,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
エテパルマ
[チケット発売日]
2008年8月5日(火)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂
※タウン情報おかやま/TJ PlayGuideに[予約]が可能です。県外、遠方の方はご利用ください。
TJ PlayGuide

【Profile】
Ida
1992年、ニューヨーク・ブルックリンでダニエルとエリザベスのデュオとして結成。1996年の秋にカーラが加入し、アイダの核となる、ヴォーカリスト・ソングライター三人が集結。「アイダ」という場に参加し、演奏したミュージシャンはミギー・リトルトン、タラ・ジェーン・オニール、ウォーン・デフィーヴァー、アイダ・パール、レヴォン・ヘルム(ザ・バンド)、マイケル・ハーリー…などまるで家族のように拡張し続けている。間を活かした主にアコースティック楽器でアレンジされた、様々な要素から成るヴォーカル・ハーモニーを基調としたミニマリズムを探究した特異なフォーク・ロックを演奏。速かったり、ミッドテンポだったり、ものすごくうるさい音楽もずっと演奏してきたが、「スロー・コア」と頻繁に位置づけられる。アイダのメンバーは全員が歌い、楽器を持ち替え演奏する。結成16年目にして遂に実現する今回の初来日公演は現在の主要メンバー・ダニエル、エリザベス、カーラ、ジーン、ルースの五人編成での来日。毎晩異なるセットリストで歴代の名曲の数々が披露されることでしょう。ブルース・スプリングスティーン、プリンス並のロングセットになるか!? 
一回限りのことも多いものです。どうかお見逃しなく!

静かな情熱を伝える奥ゆかしさ 
色褪せることのないタイムレスメロディ 
男女混声の妙 祈りをたたえたかのような美しいハーモニー
先人たちから学んだシンプルでフォーキーなうたを
基調としながらも、細部のかすかな音をも活かす、
洗練を極めたアレンジ
窓の外の空模様や風の流れまでも映し出すかのような
サウンドスケープ

【Website】
Ida
WINDBELL

【MySpace】
MySpace/視聴
Official Website/視聴
Official Website/Listen to "LoversPrayers"をクリックいただけますと視聴ができます。

【Profile】
toma itoko
1977年生まれ、岡山県出身。4歳の誕生日よりピアノを弾き始める。
ライブでフロントをつとめたことがきっかけとなり、高木正勝の作品にヴォーカルとして参加。
現在、ソロ作品を制作中。

【Website】
toma itoko

2008:09:27:22:51
城下公会堂
2008年10月10日(金)
THE TWINS×MAMBO ザ・ツインズ×マンボ松本

[ライブ]
THE TWINS×MAMBO ザ・ツインズ×マンボ松本
おねえさんといっしょ
[DJ]
国際交通
[日時]
2008年10月10日(金)
[時間]
Open_19:30 Start_20:00
[料金]
Adv_¥3,000- Day_¥3,500-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2008年9月3日(水)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂

【Profile】
THE TWINS/ザ・ツインズ
京都生まれの双子の兄弟、小竹直と小竹親のデュオ。93年、BAMBOO BROTHERS 結成。ボーカル小竹直、ドラムスに小竹親。ソウル、R&Bの名曲を独自にカヴァーし、ソウルフルな演奏で京阪神を中心に人気沸騰。98年にCD『BAMBOO BROTHERS at th NEGA-POSI』リリース。高円寺ジロキチなどでも演奏した。2000年、小竹兄弟は「THE TWINS」を結成。03年、春一番コンサート出演、好評を博す。ツインのアコースティックギター、ツインのボーカル、双子ならではのステージング、どれをとってもベストパフォーマンスで関西では絶大な人気を誇る。
『ジャンルにこだわらず 心にしみる音楽を』

【Website】
THE TWINS

【Profile】
マンボ松本
1988年、京都にて音楽活動を始める。アメリカ音楽に深い影響を受け、ハモンドオルガンの演奏スタイルを独習。小竹兄弟に誘われ、初代オルガニストとしてBAMBOO BROTHERSに参加。大西ユカリと新世界オリジナルメンバーであり、楽曲提供も多い。ピアノ、アコーディオンなども手がけ、シンガーソングライターとしても活動するなど多彩。08年5月、東京にてマンボ松本ソロ公演2デイズ開催、好評を博す。同9月、セルフプロデュースにてシングルをリリース予定。

【Website】
マンボ松本

【Profile】
おねえさんといっしょ
岡山のライブハウス、イベントを中心に活動しているアマチュアバンド。
2005年の結成以来、徐々にメンバーを増やしながらレパートリーもジャズ、ラテンを中心に幅広く増やしていっている。

2008:10:10:20:48
城下公会堂
2008年10月11日(土)
Salle Gaveau「Strange Device」発売記念ツアー Special session 2days

[ライブ]
鬼怒無月(g)、喜多直毅(vn)、鳥越啓介(wb)、林正樹(p)
Special Guest 梅津和時(sax)
[日時]
2008年10月11日(土)、2008年10月12日(日) 2days
[時間]
Open_18:30 Start_19:00
[料金]
Adv_¥3,000- Day_¥3,500-(要別途1ドリンク\500-)
※各日60名様限定(2日間120名様限定)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2008年7月20日(日)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂

【YouTube】
Salle Gaveau - Pointed Red
Salle Gaveau - Alloy
Salle Gaveau - Art Deco
YouTubeでSalle Gaveauの映像と音楽がお楽しみいただけます。

【Profile】
鬼怒無月
64年神奈川県出身。高校時代より音楽活動を始める。90年に自己のグループ、ボンデージフルーツを結成、94年にバイオリン奏者勝井祐二と共に発足したレーベル「まぼろしの世界」より現在までに最新作の「Bondagefruit6」('05年2月発売)を含む6枚のアルバムを発表。ボンデージフルーツは98年 "ScandinavianProgressive Rock Festival"、99年にはサンフランシスコの"Prog Fest '99"に招かれるなど海外での評価も高い。ボンデージフルーツと平行してEWEより2枚のアルバムをリリースしているチェンバーロックバンド「Warehouse」、ギターインスツルメンタルの極を追求する「Coil」、勝井祐二とのデュオ「Pere-Furu」、壷井彰久(vn)との「ERA」、吉田達也(ds)の「是巨人」、カルメンマキ(vo)の「サラマンドラ」、更に灰野敬ニ(vo,g etc.)、常味裕司(oud)とのコラボレーション、ギターソロ等 日々自己のギタースタイルを進化させ続ける異才ギタリスト。

【Website】
鬼怒無月

【Profile】
喜多直毅
1972年、岩手県、盛岡市出身。8歳より、ヴァイオリンを始める。国立音楽大学卒業後、英国のLiverpool Institute for Performing Artsにて、作曲、編曲、ジャズインプロヴィゼイションを学ぶ。卒業作品として作曲した“The Sunspot”が王立リヴァプール交響管弦楽団メンバーによる演奏集団“ensemble 10:10”によって初演される。
1999年、アルゼンチンのブエノスアイレス市に4ヶ月間滞在。Astor Piazzolla五重奏団のヴァイオリン奏者であったFernando Suarez Pazにタンゴ奏法を師事。2000年より演奏家としての本格的な活動を開始。タンゴグループ“The Tangophobics"を主宰し、約4年間に渡り日本全国でライブ活動を行う。2002年に同グループのアルバム“Tangophobia"を制作。またソロアルバムとして2002年に“Hypertango"、2004年には“Hypertango 2”を制作。その他、日本在住のタンゴ演奏家のコンサートツアー、レコーディングに数多く参加する。タンゴ演奏家としての活動と並行して、ジャズ、即興音楽、アラブ音楽にも精力的に取り組む。2006年にはオリジナル楽曲を中心としたアルバム“Viohazard"を制作。同アルバムでは作詞も手掛ける。現在は東京都内のジャズクラブを中心に活動を行っている。オリジナル楽曲と即興が演奏内容の割合を占める。リーダーセッションの他、様々なミュージシャンのグループにメンバーとして参加している。舞踏家との共演も数多い。

■主宰グループ
煩悩六重奏団(翠川敬基、黒田京子、向島ゆり子、西嶋徹、会田桃子)
Alvorada(さがゆき、高木潤一、海沼正利)
■最近の主な参加グループ
Salle Gaveau/リーダー:鬼怒無月
緑化計画/リーダー:翠川敬基
ファルハ/常味裕司アラブ音楽アンサンブル
京谷弘司クァルテート・タンゴ
小松亮太オルケスタ・ティピカ
■海外での公演
小松亮太(2005年)/アルゼンチン、ブラジル、ペルー、パラグアイ
ヤドランカ(2006年)/ボスニア・ヘルツェゴビナ、スロベニア
Salle Gaveau(2007年)/フランス(“Rock In Opposition 2007”に参加)
Salle Gaveau(2008年)/シンガポール(“MOSAIC MUSIC FESTIVAL”に参加)

【Website】
喜多直毅

【Profile】
鳥越啓介
75年岡山県玉野市出身。高校時代、吹奏楽部に入部しコントラバスを弾き始める。高校卒業後、社会人の傍ら地元のビックバンドなどで活動。96年脱サラ、97年上京。99年、クラブ系ジャムバンド「PHAT」のメンバーとなり、2001年、東芝EMI Blue Note レーベルよりメジャーデビュー。シングル1枚、アルバム2枚を残し、2003年、渋谷クラブクアトロでのワンマンライブを最後に解散。その後、ジャズ,邦楽,ポップス,タンゴなど様々なセッション、レコーディングに参加。

■最近の主な共演者・サポート
Grace Mahya(vo)、Jazztronik (野崎良太)、椎名林檎(vo)、畠山美由紀(vo)、葉加瀬太郎(vln)、齋藤ネコ(vln)、深井克則(pf)、中西俊博(vln)、溝口肇(vc)、村上ゆき(vo.pf)、木住野佳子(pf)、天野清継(gt)、TOKU(vo)、大槻カルタ英宣(ds)、太田剣(as)、柏木広樹(vc)、秋田慎治(pf)、小沼ようすけ(gt)、後藤浩二(pf)ほか
■参加バンド
Salle Gaveau/鬼怒無月(gt) 喜多直毅(vln) 佐藤芳明(acc) 林正樹(pf) 鳥越啓介(bs)
Pot Heads/佐藤芳明(acc) 田中栄二(ds) 鳥越啓介(bs)
suffofo/林正樹(pf) 田中栄二(ds) 鳥越啓介(bs)
ほか、自らのバンドのライブも展開中。

【Website】
鳥越啓介

【Profile】
林正樹
1978年12月東京生まれ。5才よりピアノを始め、中学入学後ポピュラー音楽に目覚め、独学で音楽理論の勉強を始める。その後、佐藤允彦、大徳俊幸、国府弘子らに師事し、ピアノ、作曲、編曲などを学ぶ。97年12月に、民謡歌手の伊藤多喜雄のバンドで南米ツアー、国内ツアーに参加し、プロ活動を始める。以後、自己のユニットである「宴」「KOKOPELLI」「アルカイック」「クアトロシエントス」「West/Rock/Woods」「Stewmahn」「SU」「シャバヒゲ」での活動の他に「小松亮太&ザ・タンギスツ」、中西俊博、エリック宮城ビックバンド、「Salle Gaveau」、海老沢一博、横山達治、中島啓江をはじめ、数多くのアーティストと共演。リーダー及び参加アルバムも多数あり、自己のユニットで聴かれるその作曲、編曲能力は各界で高く評価されている。最近では中西俊博(Vln)との作品「バラード集」が人気を集めている。2006年6月に、スウェーデンで録音を行った「KOKOPELLI」の1stアルバムをリリース、2008年5月にソロアルバム「Flight for the 21st」をリリースした。

【Website】
林正樹

【Profile】
梅津和時
国立音楽大学在学中よりプロ活動を始める。70年代後半「生活向上委員会」~80年代「D.U.B.(ドクトル梅津バンド)」、「RC SUCCESION」にて人気を不動と成す。並行して他ジャンルとのセッション、コラボレーション、レコーディング、企画プロデュース等にも幅広く活躍。欧米での演奏活動も活発に行ない、海外のジャズフェスティバルにも多数出演。「リード楽器を自在に操る、稀有なインプロヴァイザー」として高く評価されている。さらに、近年はアジア各国での活動も活発に行ない、97年には自己のグループでミャンマー、ラオス、フィリピン、インドネシアへ。音楽監督の一員を担う多国籍混成オーケストラ「Asian Fantasy Orchestra」では98年にインド、ヴェトナム、フィリピンをツアーした。現在は、「ベツニ・ナンモ・クレズマー」他、数グループを主宰しライブ活動を精力的に展開中。1999年、アフリカツアーを機に、鬼怒無月(g)、早川岳晴(bass)、新井田耕三(ds)と発足した「Dr.UMEZU “KIKI” BAND」では、その骨太で斬新なサウンドに早くも注目が集められている。多様多彩な音楽との出会いを軸に、音楽的好奇心の赴くまま、しなやかに邁進中である。
エッセイ集「いつだっていいかげん」河出書房新社刊。
最新アルバムにマーク・リボー(g)等とのNY録音「パンドラのカクテル」

【Website】
梅津和時

2008:10:11:16:51
城下公会堂
2008年10月13日(月)
mama!milk 'Fragrance of Notes' ensemble

08101300.jpg

[ライブ]
mama!milk 'Fragrance of Notes' ensemble
生駒祐子 (アコディオン)
清水恒輔 (コントラバス)
井登友一 (トロンボーン、フルート)
トウヤマタケオ (ピアノ)
栗原務 (ドラム)
[日時]
2008年10月13日(月)
[時間]
Open_19:30 Start_20:00
[料金]
Adv_¥3,000- Day_¥3,500-(要別途1ドリンク\500-)
※60名様限定
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2008年8月25日(月)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂

mama!milk 'Fragrance of Notes' ensemble
2008年8月17日、mama!milkの新譜「Fragrance of Notes」が発表されました。この秋の深まり行く中、新譜のレコーディング・メンバーである、井登友一(トロンボーン、フルート)、トウヤマタケオ(ピアノ)、栗原務(ドラム)ら、極上の音楽家を迎えた、mama!milkの特別編成「mama!milk 'Fragrance of Notes' ensemble」の旅がはじまります。
「Fragrance of Notes」の音楽に彩られる城下公会堂にて、極上のひとときをおすごしください。
|Photo: syasinger-z|

【Profile】
mama!milk
生駒祐子(アコーディオン)と、清水恒輔(コントラバス)による室内楽ユニット。これまでに「Gala de Caras」をはじめ3枚のオリジナルアルバム、コラボレーションアルバム6枚を発表。世界各地の様々な空間─古い劇場、美術館、石畳の広場、客船、寺院、カフェなど、ある種の質感を湛えた場所での演奏を重ねている。聴くものの内に様々な世界を描きだす自由な音楽と、それぞれの空間の響きの中で丁寧に音を紡いでいく、たおやかなパフォーマンスは各地で絶賛され、映画、舞台等、様々なジャンルのクリエイターとの共同制作も多い。近年、生駒のソロアルバム「esquisse」(2007)、パフォーマンス「esquisse, esquisse」(2007 graf, 原美術館他)、カバーアルバム「Moisture with Music Box(手廻しオルゴールで聴くエリック・サティ)」(2008)の発表、金沢21世紀美術館「タレルの部屋」や、ひっそりと佇む廃墟などにおける「とある空間のための作曲と演奏」をへながら、彼らの豊かな世界はさらに深まり、聴くものを惹きつけている。2008年8月には、ゲストにGak Sato(テルミン)、井登友一(トロンボーン)、トウヤマタケオ(ピアノ)、栗原務(ドラム)ら、極上の音楽家を迎えて録音された、待望の新作アルバム「Fragrance of Notes」を発表。

【Website】
mama!milk

【MySpace】
MySpace/視聴
MySpace/視聴

2008:10:13:00:16
城下公会堂
2008年10月14日(火)
Moriyama Interview vol.7

[ライブ]
mama!milk(from Kyoto)
トウヤマタケオ(from Osaka)
※トウヤマタケオさんはピアノソロになります。
[DJ]
Koji Moriyama(Saudade-Ent)
[Amuse Produce]
Misao Nakano (Fromagerie Pinot)
[日時]
2008年10月14日(火)
[時間]
Open_19:00 Start_20:00
[料金]
Adv_¥5,000-(amuse+1wine or coffee or tea)
※40名様限定
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2008年8月25日(月)
[チケット取扱店]
サウダーヂな夜、エテパルマ、城下公会堂

【Profile】
mama!milk
生駒祐子(アコーディオン)と、清水恒輔(コントラバス)による室内楽ユニット。これまでに「Gala de Caras」をはじめ3枚のオリジナルアルバム、コラボレーションアルバム6枚を発表。世界各地の様々な空間─古い劇場、美術館、石畳の広場、客船、寺院、カフェなど、ある種の質感を湛えた場所での演奏を重ねている。聴くものの内に様々な世界を描きだす自由な音楽と、それぞれの空間の響きの中で丁寧に音を紡いでいく、たおやかなパフォーマンスは各地で絶賛され、映画、舞台等、様々なジャンルのクリエイターとの共同制作も多い。近年、生駒のソロアルバム「esquisse」(2007)、パフォーマンス「esquisse, esquisse」(2007 graf, 原美術館他)、カバーアルバム「Moisture with Music Box(手廻しオルゴールで聴くエリック・サティ)」(2008)の発表、金沢21世紀美術館「タレルの部屋」や、ひっそりと佇む廃墟などにおける「とある空間のための作曲と演奏」をへながら、彼らの豊かな世界はさらに深まり、聴くものを惹きつけている。2008年8月には、ゲストにGak Sato(テルミン)、井登友一(トロンボーン)、トウヤマタケオ(ピアノ)、栗原務(ドラム)ら、極上の音楽家を迎えて録音された、待望の新作アルバム「Fragrance of Notes」を発表。
|Photo: Toru Imanishi|

【Website】
mama!milk

【MySpace】
MySpace/視聴
MySpace/視聴

【Profile】
トウヤマタケオ
音楽家。作曲家。他のものに置き換えられない"純粋な音楽"をテーマに活動を続ける。2002年よりトリオ(ピアノ、チェロ、マリンバ)でのライブを始める。ビートに頼らない曲作りは「子供が遊んでいるよう」と評される。2003年よりトリオと平行して管弦楽器やパーカッションを加えたトウヤマタケオ楽団も活動を開始。より色彩豊かで立体的な音空間を提供している。現在までに4枚のアルバムをリリース。アルバム"hello 88"はドイツのカラオケカルクレーベルからもリリースされている。最近はピアノソロでの活動も多い。mama!milk、SAKEROCK、EGO- WRAPPIN'、オグルスノリヒデなどの録音にも参加している。主なライブサポートはmama!milk、生駒祐子、高木正勝など。2007年11月1 日にはトウヤマタケオ楽団の新作アルバム"slow jesus slow venus"をリリースした。

【Website】
トウヤマタケオ

【MySpace】
MySpace/視聴

2008:10:14:23:45
城下公会堂
2008年10月18日(土)
おおはた雄一ライヴツアー「Music From The Magic Shop」

[ライブ]
おおはた雄一
[日時]
2008年10月18日(土)
[時間]
Open_19:00 Start_19:30
[料金]
Adv_¥3,150-(要別途1ドリンク\500-)
[会場]
城下公会堂
[チケット発売日]
2008年8月30日(土)
[チケット取扱店]
城下公会堂
ローソンチケット | 0570-084-006 [Lコード:61459]
[お問い合わせ]
キャンディープロモーション岡山 086-221-8151
キャンディープロモーション岡山

【Profile】
おおはた雄一
旅するように年間200本以上のライブを行ない、彼ならではの言葉のリズムで日々の断片を紡ぎ唄い続ける姿は、2000年代の日本に現れたウディー・ガスリー。しなやかで優しいギターの音色に乗せた温かな唄声で、多くの女性からの共感を、熱く繊細なラップステールギターさばきでは、男性からの注目を獲得。2004年1stアルバム「すこしの間」をリリース。S.C.O.FやBE THE VOICEなど様々なアーティストのアルバムに参加したり、クラムボンのO.Aをつとめ話題になる。07年までにアルバム「ラグタイム」「ふたつの朝」、ミニアルバム2枚を発表。コンピレーション・アルバムとしては歴史的なセールス記録を打ち立てた「Beasutiful Songs~ココロ デ キクウタ~」へ唯一日本人として参加。ジェシー・ハリス、リチャード・ジュリアンをはじめとする海外のアーティストとの交流、サウンドトラックの制作やプロデュースなど、活動の幅を広げながらも、おおはた雄一でしか成し得ない「ギターと唄」での表現を「静かに熱く」進化させ続けている。

【Website】
おおはた雄一

2008:10:18:18:43
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