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      <title>サウダーヂな夜・エテパルマ・城下公会堂 | （岡山市・カフェ）</title>
      <link>http://www.saudade-ent.com/</link>
      <description>サウダーヂな夜・エテパルマ・城下公会堂</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>杉本篤彦 Solo＆Duo</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10040700.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10040700.jpg" width="385" height="450" />
［ライブ］
杉本篤彦（gt）
三村勝則 (tp)
 [日時]
2010年4月7日（水）
［時間］
Open_19:00 Start_19:30
［料金］
Adv_￥2,500- Day_￥3,000-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年3月7日（日）
［チケット取扱店］
城下公会堂

【Profile】
<strong>杉本篤彦</strong>
高校、大学、実業団とアメリカンフットボールの選手として活動した後、23才より音楽活動に入る。 ‘95年から’07年まで16枚のリーダー・アルバムをリリース後、’08年に湘南をバックグラウンドとしたギターインストルメンタル・ユニット「R134」でコロムビアミュージックエンタテインメントよりアルバム「Black&Blue」をリリース、ADLIB誌の2008年国内ニュースター賞を受賞。’09年テレビ東京系人気番組「美の巨人たち」のエンディングテーマ「Black&Blue#2」を作曲、収録したアルバム「Blue Moment」をレコーディング。合計18枚のアルバムがリリースされている。ソウル、R&B、ジャズをベースにしたオリジナルサウンド、自身が生み出したピックを一切使わない前人未到のオリジナル指奏法「ツーフィンガー・ストローク」による驚異的なテクニック、日本人離れした強力なグルーヴ感と歌い上げるフレーズは現代最高峰のギタリストの一人として音楽各誌など各方面で高い評価を受けている。日本ジャズ界の最古参ジャズベーシスト故広瀬文彦の最後の弟子であり、師から継承したアメリカイーストコーストジャズの伝統的なヘビーかつスピード感溢れるビートを受け継ぐミュージシャンの一人である。作・編曲家としてレコーディングしたオリジナルは80曲以上。ソウルフルで感動的なメロディー作り、ビバップをベースとしたファンキーなリフ、モーダルで前衛的なギターフレーズなど、音楽的に高い水準にありながらリスナーに聴きやすい曲作りと編曲は杉本篤彦サウンドとして高い完成度に達している。また「アイリスオーヤマ」「東レ・アイリーブ」「オートバックス」他、多数のテレビCMソングも手掛けている。NHK「首都圏いきいきワイド」のライブ中継、TBSドラマ「愛なんていらねえよ、夏」(渡部篤郎、広末涼子主演)でのサザンオールスターズの野沢"毛ガニ"秀行らとの共演などテレビ番組への出演の他、'96年よりギブソン、'05年よりトーラスコーポレーションとエンドースメント契約。著書として(株)ヤマハミュージックメディアよりジャズギターの教則本「厳選 決まるジャズギター定番名曲」を出版。
 現在 湘南ビーチFMでのレギュラー番組「Black & Blue」でパーソナリティーを務める。また目黒Blues Alley Japan、渋谷JZ-Brat、赤坂B-flat、銀座Swing、荻窪ROOSTER他、都内ライブハウスへの出演、横浜旭ジャズまつり、今治JAZZTOWNなどの各ジャズフェスティバルへの出演他、 北海道から九州まで全国各所へのツアーなどライブを中心に活動中。

【Website】
<a href="http://www.sugimoto-a.com/"><strong>杉本篤彦</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/04/_soloduo.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 01:04:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『旅しているよ in 岡山』</title>
         <description><![CDATA[<img alt="032800.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/032800.jpg" width="385" height="290" />
［ライブ］
磯部正文(東京)
ほりゆうじ(姫路)
Luzhin(岡山)
植田アキヒロ(岡山)
[DJ]
DJ 岡田ペ～吉生
 [日時]
2010年3月28日（日）
［時間］
Open_17:00 Start_18:00
［料金］
Adv_￥2,000- Day_￥2,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月25日（水）
［チケット取扱店］
城下公会堂／宮脇書店益野店／各アーティスト
POPLIFE mail予約
[poplife240@hotmail.co.jp]
右記のQRコードからもチケット予約が出来ます。

【Profile】
<strong>磯部正文</strong>
1994年に『HUSKING BEE』を結成、2005年解散。
HUSKING BEE後期に、並行して『CORNER』という
アコースティックユニットを立ち上げ継続中。
また、ニューバンド『MARS EURYTHMICS』を結成し、
ノンストップで音楽活動を続けながら、
ソロでの弾き語りも不定期に行っている。
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         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/_in_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Mar 2010 20:02:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SHIROSHITA JAZZ NIGHT VOL.2</title>
         <description><![CDATA[<img alt="032600.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/032600.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］
島裕介(tp,flh)
斉藤純一(g)
 [GUEST]
 妹尾美穂(p)
 [DJ]
BOB ARIZONA
KOJI MORIYAMA (SAUDADE HAUS)

 [日時]
2010年3月26日（金）
［時間］
Open_20:00 Start_21:00
［料金］
￥2,500-（1ドリンク付）
［会場］
城下公会堂

島裕介　ジャズ流し
「ジャズ」はトランペット、「流し」はギター
胸に染みる名曲をトランペットとギターでお送りする「ジャズ流し」。
ジャズをさかなに、みなさんとコミュニケーションできればという思いで、
全国を回っております。現在1stアルバム制作中

【Profile】
<strong>島裕介</strong>（シマ　ユウスケ）
トランペット（その他金管楽器）、プロデュース、作編曲
1975年2月12日生まれ。大阪生まれ,東京育ち。13才からトランペットを吹き始める。2003年からプロ活動を開始。EGO-WRAPPIN',Saigenji, 畠山美由紀, Bluey(Incognito), 風味堂, 須永辰緒, オレンジペコー, パリスマッチ,などの数多くのライブ・レコーディングを行う。
自身のリーダーユニット"Shima&ShikouDUO"では、トランペットとピアノというシンプルな編成でありながら、叙情的で情熱的な演奏が話題となる。須永辰緒氏のコンピ「夜ジャズNo6」に参加。　FujiRockFestival07' に出演。2008年1月 2ndアルバム「Road To The Deep North」を発売。タワーレコードJ-JAZZチャート1位を獲得。2009年4月22日ビクターより3rdアルバム「Poetry」をメジャーリリース。また、ソロ／プロデュース活動名義を "SilentJazzCase" とし、青木カレン、杉山未紗、R&B,HIPHOP曲をClubJazzアレンジしたアルバム「JazzRhythm」のアレンジ・録音・ミックスダウンまで手がける。

【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/musicofficeshima"><strong>島裕介</strong></a>

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         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/shiroshita_jazz_night_vol2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 18:24:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Piano &amp; Percussion Duo Live vol.2／弾き叩き第二幕</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10032500.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10032500.jpg" width="385" height="280" />
［ライブ］
オオタテツヤ(p)
モリモトナツエ(perc) 
 [日時]
2010年3月25日（木）
［時間］
Open_19:00 Start_19:30
［料金］
Adv_￥1,000- Day_￥1,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月25日（木）
［チケット取扱店］
城下公会堂

ピアノとパーカッションという取り合わせのノンジャンルミュージック再演。
メロディー？リズム？それとも・・・

【Profile】
<strong>オオタテツヤ</strong>(p)
6歳よりクラシックピアノを始め、18歳より即興演奏によるソロピアノ活動を開始．平行してジャズピアノを独学で習得。2002年にはサミ・カネダ、フェリーペ中村と、2003年には邦楽とのジョイントで田辺洌山と共演。その後自身のピアノトリオを経て、現在はオリジナル曲を中心とした演奏活動を展開中。

【Website】
<a href="http://d.hatena.ne.jp/tetsuyaota/"><strong>オオタテツヤ</strong></a>

【Profile】
<strong>モリモトナツエ</strong>(perc)
パーカッショニスト。打楽器との出会いはドラムから。ロックバンドを経てアコースティックサウンドへ転向、現在は三味線からバイオリンまで様々な楽器と共演している。元「ユラギハナイロ」メンバー。現在は夫婦ユニット「なつかん」としても活動中。

【Weblog】
<a href="http://blog.livedoor.jp/natsu1128vistaringo/"><strong>モリモトナツエ</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/piano_percussion_duo_live_vol2.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/piano_percussion_duo_live_vol2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Mar 2010 19:37:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アグスティン・ペレイラ・ルセーナ・日本ソロ・ツアー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10032200.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10032200.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］
アグスティン・ペレイラ・ルセーナ 
[フロントアクト]
中島ノブユキ
 [日時]
2010年3月22日（月・祝）
［時間］
Open_18:00 Start_18:30
［料金］
Adv_￥4,000- Day_￥4,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月22日（月）
［チケット取扱店］
グリーンハウス倉敷・岡山、レコード屋、サウダーヂな夜、城下公会堂
[後援]
在日本アルゼンチン共和国大使館 
[協力]
ラティーナ
【Profile】
<strong>アグスティン・マルコス・ペレイラ・ルセーナ</strong>
1940年代、ブエノスアイレス生まれ。ギターをアレハンドロ・マサとルーチョ・ムニスに師事、ハーモニーをホルヘ・カランドレリとホルヘ・ツィルカスに師事した。1970年デビュー・アルバム「アグスティン・ペレイラ・ルセーナ」を発表、そのジャケットでは、当時よくブエノスアイレスを訪れていたブラジルの詩人であり「イパネマの娘」の作者としても知られるヴィニシウス・ヂ・モラエスより「バーデン・パウエルとトッキーニョ以外で、アグスティン・ペレイラ・ルセーナほどギターと分かちがたく結びついたアーティストを他に知らない」と賞賛された。以降、現在まで自己名義で計9枚のアルバム、「カンデイアス」名義で1枚、「トリオ・デ・ハネイロ」名義で1枚のアルバムを残している。
アルゼンチンとウルグアイのみならず、ノルウェー、スペイン、ドイツ、フランス、オランダ、スウェーデン、オーストリア、カナダでも公演、特にノルウェーには長期にわたって滞在、地元の音楽家とクアルテートで活躍し、北欧で本格的なボサノヴァを初めて紹介したアーティストと評価されている。内外でのブラジルの有名アーティストとの共演ステージも多く、ヴィニシウス・ヂ・モラエス、バーデン・パウエル、トッキーニョ、クアルテート・エン・シー、カルロス・リラ、マウリシオ・エインホルン、セバスチャン・タパジョス、ドリ・カイミ、ナナ・カイミ、マリアナ・レポラーセらと共演した。
アルゼンチンのアーティストでも、オラシオ・ラルンベ（ピアノ）、アレハンドロ・サントス（フルート）、アドリアーナ・リオス（ボーカル）、ルーチョ・ゴンサレス（ギター）、ギジェルモ・レウテル（ギター、ピアノ）、リト・ビターレ（キーボード）、ベルナルド・バラフ（サックス）、ペドロ・メネンデス（パーカッション）などジャズ畑のアーティストを中心に幅広いジャンルの大物アーティストとの共演を重ねている。またアルゼンチンでブラジル音楽の演奏を志す数多くの若手ギタリストの師でもあり、日本でも毎年のようにツアーを行っているベト・カレッティもその一人である。特に昨年はそのベト・カレッティと2人でブエノスアイレスのジャズクラブで行ったショウ、「アントニオ・カルロス・ジョビンへのトリビュート」が好評を博している。またここ数年は自己のトリオやクアルテートでの活動も継続的に行っている。今回は待望の初来日であり、「ソロ演奏によってこれまでの音楽活動を総括したい」と日本ツアーに向け本人は意気込みを語っている。最新作「42：53」からの曲目はもちろん、アグスティンにとって永遠の憧れであるバーデン・パウエルのレパートリーやボサノヴァのスタンダードも含め、彼ならではのユニークなステージとなることが期待される。

【Website】
<a href="http://www.pereyralucena.com/"><strong>アグスティン・マルコス・ペレイラ・ルセーナ</strong></a>

【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/agustinpereyralucena"><strong>myspace/視聴</strong></a>

【Profile】
<strong>中島 ノブユキ </strong>(piano)
作・編曲家／ピアニスト 
東京とパリで作曲法 / 管弦楽法を学ぶ。10代よりニューウェーブ、ジャズ、ボサノバ、テクノ、ハウス、レゲエ、HIP HOPから映画音楽に至まで様々な音楽の影響を受け、95年より活動をスタート。ピアニストとしては勿論の事、時に作編曲家として多種多様な音楽的造詣に 根ざしたエレガントかつスリリングなアンサンブルを構築することに定評がある。自身でも『エテパルマ～夏の印象～』(06)『パッサカイユ /PASSACAILLE』(07)と２枚のソロアルバムをEast Works Entertainmentより発表。最近は「ピアノ+チェロ」或いは「ピアノ+バンドネオン+チェロ」といったいわばエテパルマ・スモール・アンサンブルでの演奏も多く行っている。そして2010年2月20日公開の映画『人間失格』にて音楽を担当。そのエスタブリッシュされたコンポジション／アレンジメントの数々は映画音楽界に新風を吹き込む存在として大きな期待を集めている。自身のライフワークである「24のプレリュードとフーガ」の作曲は全曲完成を目指し鋭意進行中。日本大学芸術学部で教鞭を執る。獅子座・B型。 

主な参加作品 
菊地成孔「記憶喪失学」「野生の思考」「南米のエリザベス・テーラー」他（作/編曲）、 UA × 菊地成孔「cure jazz」（編曲/演奏）、ゴンチチ「VSOD」「我流一筋」（サウンドプロデュース）、高木正勝「Private/Public」（ストリングス編 曲）、畠山美由紀 アルバム / ツアー（編曲/演奏）他、半野喜弘、ハナレグミ 、エゴ ラッピン、CALM等の作品に携わる。その他、即興音楽からCF音楽に至るまで、様々な音楽フィールドに携わり続けている。 

【Website】
<a href="http://www.nobuyukinakajima.com/"><strong>中島 ノブユキ </strong></a>

【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/nobuyukinakajima"><strong>myspace/視聴</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_43.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Mar 2010 19:16:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サカキマンゴー　トーク＆ソロライブ　ツアー　～ウガンダから帰りました～</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10031600.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10031600.jpg" width="385" height="450" />
［ライブ］
サカキマンゴー 
 [日時]
2010年3月16日（火）
［時間］
Open_19:00 Start_19:30
［料金］
Adv_￥2,000- Day_￥2,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月17日（水）
［チケット取扱店］
城下公会堂

【Info】
今年もアフリカへ親指ピアノを探しに旅に出ます！2010年はウガンダとザンビアへ。訪れた土地で地元の人から目撃情報を集めての山超え谷超え。
一体どんな楽器たちに出会えることやら。親指ピアノに限らないオモシロ楽器たちも現れることでしょう。「ロケメ」とは？「ブドンゴ」とは？「カンコベラ」とは？だいたい親指ピアノって何？詳しくは会場で。

【Profile】
<strong>サカキマンゴー</strong>
アフリカの楽器・親指ピアノの可能性を日本から更新する「親指ピアニスト」。各地の伝統的な演奏スタイルをふまえつつ、テクノもパンクもファンクも音響派も通過した現代日本人ならではの表現で、アフリカの音楽フェスにも出演。タンザニアの人間国宝、故・フクウェ・ザウォセに師事。大阪外国語大学にてアフリカ地域文化とスワヒリ語を専攻、ゴゴ民族の伝統音楽と楽器の音色について研究した。コンゴ民主共和国の電気リケンベや、ジンバブエのムビラ、マラウィのカリンバを調査するなど、定期的に親指ピアノ関連のフィールド・ワークを続けている。単行本「親指ピアノ道場！－アフリカの小さな楽器でひまつぶしー」（ヤマハミュージックメディア）も発売中。

【Website】
<a href="http://sakakimango.com/"><strong>サカキマンゴー</strong></a>

【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/sakakimango"><strong>myspace/視聴</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_41.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 21:36:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハシケン×江藤有希“コントレイル”ツアー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10031500.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10031500.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］
ハシケン×江藤有希 
 [日時]
2010年3月15日（月）
［時間］
Open_19:00 Start_20:00
［料金］
Adv_￥2,800- Day_￥3,300-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月15日（月）
［チケット取扱店］
城下公会堂

【Profile】
<strong>ハシケン×江藤有希</strong>
その声と映像的な楽曲で圧倒するハシケンと、多方面でコラボを展開する

ヴァイオリニスト江藤有希。

2009年夏、ありそうでなかった新感覚デュオ、始動。

東京を中心に各地で精力的にライヴやイベントに出演し、好評を得る。

二人なのに、このグルーヴ。

二人なのに、どこまでも奥行きのある風景が広がる。

二人だけの音とは思えない豊かな質感と繊細なアプローチは、

どこかせつなくあたたかい。

【コメント】
どこか遠くの島から聴こえてくるようなハシケンさんの声に誘われ、 
心 がはるか彼方を旅してしまった。
曽我部恵一

ふたりの描く世界は、どこまでも伸びやかだ。
変わりたい、何かを始めたい、そんな気持ちをくすぐってくれる。
おおはた雄一

色気があるなあ。
これぞ僕の一番好きなハシケン！という
雰囲気で満たされます。
コラボレーションというには余りに自然で、
まるでずっと寄り添ってきた恋人のような
有希ちゃんのバイオリン。
「風の轍」ありがとう！
もといいつも本当にありがとう！
Saigenji

【Website】
<a href="http://hasiken.com/index.html"><strong>ハシケン</strong></a>
【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/hasikenxetohyuki"><strong>ハシケン×江藤有希</strong></a>
<a href="http://www.myspace.com/hasiken"><strong>myspace/ハシケン</strong></a>
<a href="http://www.myspace.com/yukivn"><strong>myspace/江藤有希</strong></a>
]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_40.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:35:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Rambling RECORDS inc. presents Manami Morita Japan Tour 2010</title>
         <description><![CDATA[<img alt="mamani_japantour2010small.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/mamani_japantour2010small.jpg" width="270" height="250" />
［ライブ］
Manami Morita（p）
Zak Croxal（b）
Thomas Hartman（ds）
 [日時]
2010年3月12日（金）
［時間］
Open_19:30 Start_20:00
［料金］
Adv_￥3,500- Day_￥4,000-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月12日（金）
［チケット取扱店］
城下公会堂

【Profile】
<strong>Manami Morita</strong>
1984年生まれ。幼少よりクラシック音楽に触れつつ、ミッシェル・カミロ、ミシェル・ペトルチアーニ、パット・メセニー、小曽根真から影響を受け、ジャズに目覚め、独学でジャズを会得。上智大学外国語学部英語学科入学後、2005年には名門バークリーに留学。在学中から既に欧米の有名コンペで数々の賞を獲得し、エスペランサ・スポルディングやホーザ・パッソスと共演を果たす。卒業後、自主制作アルバム「COLORS」が、タワーレコード新宿店で大掛かりなディスプレイのもと記録的なセールスとなり話題に。そして、同年、ランブリング・レコーズより国内盤をリリースし、来日公演も大盛況となった。上原ひろみ以来となる、ジャズ界の大型新人である。

【Website】
<a href="http://www.manamimorita.com"><strong>Manami Morita</strong></a>
【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/manamimorita"><strong>myspace/視聴</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/rambling_records_inc_presents_manami_morita_japan.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/rambling_records_inc_presents_manami_morita_japan.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 01:52:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>THE巡業～莫迦の一つ憶え～ 山田晃士×塚本晃</title>
         <description><![CDATA[［ライブ］
塚本晃 [ NOWHERE ]
山田晃士 
 [日時]
2010年3月8日（月）
［時間］
Open_19:30 Start_20:00
［料金］
Adv_￥2,800- Day_￥3,300-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月8日（月）
［チケット取扱店］
城下公会堂

【Profile】
<strong>塚本晃 </strong>[ NOWHERE ]
1967年12月30日生まれ。東京都出身。
1987年、SHADY DOLLSのギタリスト、メイン・ソングライターとしてデビュー。
SHADY DOLLSを脱退後、HEAVEN、SOUND APARTMENT等を経て、1999年、シンガーソングライターとしてソロ活動開始。
2006年、NOWHERE(ノーウェア)[ 塚本晃(vo. g)  信夫正彦(key. vo)  安藤亮輔(b. vo)  伊藤孝喜(dr. vo) ]を結成、活動中。
2006年5月、ファーストアルバム『こりもせず俺たちは雑草を踏みつぶして歩く』、
2008年10月、セカンドアルバム『風に歌う』、
2009年10月、マキシシングル『色彩』をリリース。
全国ライヴ展開中。

【Website】
<a href="http://tsukamotoakira.net"><strong>塚本晃オフィシャルサイト [ NOWHERE ] Ver.2.10</strong></a>


【Profile】
<strong>山田晃士</strong>
1981　16歳でバンド活動開始。ロックバンド【AROUGE】で、全国のライブハウスに出演。1984　【AROUGE】ALBUM『AROUGE～暴逆の貴公子～』でビクターよりデビュー。
1986　【AROUGE】脱退。ソロ活動開始。
1993　ビクター主催のオーディションに「ひまわり」で参加。グランプリ獲得。
1994　2月16日、SINGLE『ひまわり』でビクターよりデビューし、大ヒット。
1996　単身渡仏。アルチュール・アッシュ＆バシブズークバンドの全面的バックアップを      受け、パリでALBUM『モノローグ・シアター』をレコーディング。
1997　新バンド【KOSHI au Bourbier】(泥沼楽団)を結成、ライブ活動再開。
2001　Acco.佐藤芳明とのデュオ【ガレージシャンソンショー】を結成。
2002　10月、【ガレージシャンソンショー】ALBUM『coba & Bellows Lovers』に参加。東      芝EMIよりリリース。
2005　9月、【ガレージシャンソンショー】敦－杏子produce 好色必殺時代劇版ミュージ       カル「URASUJI」出演。
2006　7月、【ガレージシャンソンショー】活動休止。
2007　2月、【山田晃士＆流浪の朝謡】活動開始。
2008　1月31日、【山田晃士＆流浪の朝謡】SINGLE『あんたのスウィング』リリース。 

【Website】
<a href="http://rose.zero.ad.jp/~zae37596/"><strong>山田晃士</strong></a>

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         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/the.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知（終了分）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 20:12:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジュスカ・グランペール2010 ～夢桜ツアー～</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10030700.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10030700.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］
Jusqu'a Grand-Pere(ジュスカ・グランペール) 
 [日時]
2010年3月7日（日）
［時間］
Open_19:00 Start_19:30
［料金］
Adv_￥3,000- Day_￥3,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月7日（日）
［チケット取扱店］
サウダーヂな夜、城下公会堂
＜ご予約・お問合わせ＞
TEL / 086-234-5260 
e-mail / info［＠］saudade-ent.com
ジュスカ<a href="http://jusqua.com/mail/">Web Mail</a>でも予約受付を致します。「公演日」「会場名」「氏名」「フリガナ」「電話番号」「メールアドレス」「チケット枚数」をご記入の上送信下さい。返信メールが届きましたらご予約完了とさせて頂きます

【Profile】
<strong>ジュスカ・グランペール</strong>
Jusqu'a Grand-Pere（ジュスカ・グランペール）はギター[高井博章]とヴァイオリン[ひろせまこと]による京都出身のインストゥルメンタル・アコースティック・デュオです。2009年で結成10年。共に白髪になるまで続けて行きたいという気持ちをこめてフランス語でジュスカ・グランペール(おじいさんになるまで)と命名。ジプシージャズ、パリミュゼット、ラテン、タンゴ、クラシックなど幅広い要素を吸収した「ジュスカ・サウンド」はジャンル越えて、誰にでも受け入れられやすく、情熱的で美しいメロディが特徴で、年齢、性別を問わず幅広く人々にアピールし、愛好されています。2006年にフランソワ･オゾン監督の映画「僕を葬る」のTRAILER音楽に、ジュスカの曲が大抜擢され、二人が憧れのフランスのシンガー、クレモンティーヌとのコラボレーションが実現。東京への進出のきっかけとなりました。2006年夏、富士山のふもとクレマティスの丘で行われた野外イヴェントで、二人が尊敬するゴンチチとジョイント。チチさんから、「僕たちを継ぐ二人」と紹介を受け、大感涙でした。同じ年、ジュスカの代表曲「Gypsy Dance」が、SK-II サインズ・トリートメントのCMに選曲され、大好評となり、以降2008年まで3年連続して、SK-IIのCM音楽を担当しています。このように二人の作り出す美しいメロディーは、聴く人の心をほっとさせ、聴く人、聴く場所、聴く時間を選びません。2007年、葉加瀬太郎が音楽総監督を務めるレーベル“HATS”よりアルバム「mineral life」（鳥山雄司プロデュース）でついにメジャー・デビュー。HATSフェスや情熱大陸のフェスにも参加、はんなりとほのぼのとしたジュスカのキャラクターが、多くの人々に受け入れてもらいました。ジュスカの音楽活動は、ホールやライブハウスに限らず、神社、お寺、美術館、庭園、重要文化財の建築物などユニークな空間演出で、お客様に自然や歴史、文化を伝える橋渡しとなっています。2008年からは、奈良の吉野桜を守る「さくらAID」に参加し、音楽を通して自然保護運動を行っています。

高井博章（ギター）
中学二年生の頃にギターに出会い、高校大学時代は軽音楽部の部長を務める。 自ら結成したバンドは多数の賞を受賞。 1991年にはヤマハ・バンドエキスプロージョンで金賞を受賞。ジャンゴ・ラインハルトが心の師匠。愛器ギター「マカフェリ」はフランス生まれのジャンゴ・モデル。大好きな花はひまわり。御香、アロマなどを好む。髭に似合わず、涙もろく、熱い心で、いつも京都 三条大橋の下でメロディを生み出す。

ひろせまこと（ヴァイオリン）
音楽一家の長男として京都に生まれ、5才からヴァイオリンをはじめ、クラシック音楽一筋の幼少時代を過ごす。大学卒業後、オーケストラの指揮・演奏など クラシック演奏家として活動するが、クラシックの環境に馴染めず、新たな可能性を模索している中、高井と出会い人生が変わる。ステファン･グラッペリが心の師匠。はんなりとクールに見えるが、情熱的で、しなやかな演奏スタイルは女性のハートを掴んで離さない。

【Website】
<a href="http://jusqua.com/"><strong>ジュスカ・グランペール</strong></a>
【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/jusquagrandpere"><strong>myspace/視聴</strong></a>
]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/2010.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/2010.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知（終了分）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 19:51:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ショピンライブ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="030600.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/030600.jpg" width="385" height="250" />［ライブ］
ショピン
田中馨（SAKEROCK）
タカハシペチカ（ヒネモス）
野々歩（コケストラ）
 [日時]
2010年3月6日（土）
［時間］
Open_16:00 Start_16:30
［料金］
Adv_￥2,000- Day_￥2,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
2010年2月10日（水）
［チケット取扱店］
城下公会堂

【Profile】
<strong>ショピン</strong>
 田中馨（SAKEROCK）タカハシペチカ（ヒネモス）野々歩（コケストラ）の3人が集まって、2006年活動開始。コントラバスとギターと歌が中心に、楽器や玩具。音の出るナンデモ を机に並べ、無邪気に演奏。ちょっと古風な言い回しや、何でも無い一時の情景を、おとぎの話の様に語り継いで行く。ちょっぴりおかしくて、じんわり染み入る新しい音楽の形。是非、ご賞味あれ。2008年6月1stALBUM発売。7月FujiRockFestival出演。都内中心のライブハウス、カフェライブ。他、落語との共演、子供向けのワークショップ、金沢21世紀美術館での公演、新潟小千谷市震災チャリティライブなど、意欲的に活動中。2009年は大好きなハイラマズの前座で幕開けに、２ndアルバム 「はしょられた物語」を１１月リリース！！

【Website】
<a href="http://www.chopiiin.com/"><strong>ショピン</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/03/post_42.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知（終了分）</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 18:25:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>西脇一弘個展</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10022800.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10022800.jpg" width="385" height="350" />
[画家]
西脇一弘
[日程]
２月２６日（金）から３月２８日（日）まで
[会場]
城下公会堂
〒700-0814 岡山市天神町10-16 城下ビル
Tel&Fax.086-234-5260
注）営業時間１４：００～１：００までで火曜定休。ですが、ライブの 
時の閉店やそれによる振替休日などもあったり致しますのでご来場の際 
はご確認のうえ宜しくお願い致します。

西脇一弘　略歴
1963年生まれ
1983年　バンド「sakana」を結成。以降、何度かのメンバーチェンジを繰り返しながらコンスタントにライヴ活動、アルバムリリースを続けています。現在は1986年に加入したボーカリスト、ポコペンとの二人組になっています。最新アルバムは2006年４月リリースの[Sunday Clothes]。sakanaは只今新作アルバムを制作中。1984年ごろから絵を描きはじめ、86年にギャラリー「観覧地」(川崎市)にて初個展。以降毎年1~2回の個展を様々な場所で行ってきました。ここ数年は「lete」(世田谷区)にて毎年末に個展を行うのが恒例となっています。
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         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/post_44.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 18:09:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第二夜題名のない選曲会と演奏会～如月好きの題選会特別～</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10022100.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10022100.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］
audace
 [選曲、語り]
森山幸治
  [日時]
2010年2月21日（日）
［時間］
Open_19:00 Start_20:00
［料金］
Adv_￥2,000- Day_￥2,500-（要別途1ドリンク\500-）
［会場］
城下公会堂
［チケット発売日］
201年1月21日（木）
［チケット取扱店］
サウダーヂな夜、城下公会堂
[問いあわせ]
城下公会堂　086-234-5260
info[@]saudade-ent.com

【Profile】
<strong>audace</strong>
とある大学のjazz研のせま～い倉庫で，先輩がくと 後輩しこうの何気なくはじまった会話から，(半ばがくにそそのかされた形で)日本では珍しいボタンアコーディオンを東京中探して手に入れる。ちなみに当時がくはテナーサックス吹きだった。 初舞台はその大学の学園祭．しこうはあこーでぃおんを始めて僅か3ヶ月． 向こう見ずにもほどがある，，，，，そして長～～～～～～～～～～い長～～～～～～～～～～い準備期間を経て(2人それぞれの極めて個人的な事情により約3年半ほど活動できず)，2004年新緑萌え美しい5月に活動開始。liveハウスだけでなくカフェ，レストラン，または美容院など演奏場所を選ばない縦横無尽な活動を展開中． (但し雨天屋外は勘弁してください)
2007年に自主制作で「胡蝶の夢、十の夜」、2009年11月、ランブリングレコーズより「pass-port」を リリース。発売ツアー展開中。

[参加作品]
『RE-ENTER THE DRAGON』（ブルースリートリビュート集）
にてプロデュース、アレンジを担当。ナレーション（詩の朗読）に女優の緒川たまきを迎え共演。世界的映画監督ガス ヴァン サントの処女作品「マラノーチェ」に捧げるイメージサウンドトラック『LUMBER JACK SHIRTS NIGHT』にて作曲、プロデュースを担当。共にビクターから発売

【Website】
<a href="http://avec-audace.org/top.html"><strong>audace</strong>
</a>
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         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/post_39.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知（終了分）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 03:04:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Gofish「あたまのうえ」レコ発ツアー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10021100.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10021100.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］　
Gofish（名古屋）
村岡充＆林大策（岡山）
ちんぷんかんぷん（姫路＆岡山）
[DJ]
tanaK （a.k.a.タナカ / 鳥取）
 [日時]
2010年2月11日（木）
［時間］
Open_18:30 Start_19:00
［料金］
￥1,500- （要別途1ドリンク\500)
［会場]
 城下公会堂
 [問い合わせ]　
城下公会堂 086-234-5260 info@saudade-ent.com
　　　　　　　　　　　

【Profile】
<strong>Gofish</strong>
ハードコアバンドNICE VIEWのg/voテライショウタのソロ弾き語りユニット。1999年あたりから宅録を始め、Gofishという名でライブ活動も地元名古屋を中心に始める。数本のデモテープを制作の後、2003年に地元のレーベルStiff Slackより完全に一人で録音をした1stアルバム"Songs For a Leap Year"をリリース。その後も地道な活動を続けオムニバスやライブ音源”Live at Shibuya HOME"をはさみ2009年12月に二階堂和美、TEASI、SAKE ROCK、popo,トクマルシューゴなどをリリースしてきた音楽雑誌MAPの主催するレーベルCompare notesより”あたまのうえ”を6年ぶりにリリース。録音はゑでぃまぁこん、TEASI,のうしんとうなどの気鋭のアーティストたちを施してきた稲田誠(BLAZIL,PAAP)の手によるもの。音楽があたりまえに音楽として、うたがあたりまえにうたとして永遠にありつづけられるものを目指し活動中。

【Website】 
<a href="http://blog.goo.ne.jp/comparenotes/e/3b88cf05b31a8f44ce08d41a5ed8ff94"><strong>Gofish</strong>
</a>
【Myspace】
<a href="http://www.myspace.com/gofishjp"><strong>Gofish/myspace</strong>
</a>
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         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/gofish.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/gofish.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント告知（終了分）</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 01:58:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Alternative Free Fanzine THE BONOBOS presents グッドラックヘイワの二人大名(ふたりだいみょう) ～岡山編～</title>
         <description><![CDATA[<img alt="10021000.jpg" src="http://www.saudade-ent.com/10021000.jpg" width="385" height="250" />
［ライブ］
グッドラックヘイワ 
 [日時]
2010年2月10日（水）
［時間］
Open_19:30 Start_20:00
［料金］
チケット完売致しました。
［会場］
城下公会堂

 [問い合わせ]
<a href="http://fiasco.jp"><strong>FIASCO</strong></a>  086-429-0843  


【Profile】
<strong>グッドラックヘイワ</strong>
2004年、高校時代の同級生である野村卓史（key）と伊藤大地（dr, 口笛/サケロック）によって結成されたインストゥメンタル・デュオ。ニューオリンズR&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツなどの要素をでたらめなポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。踊るピアノと歌うドラム、コンパクトな編成ながら爆発的なグルーヴで疾走するステージは高く評価されている。06年宅録＆自主制作によるミニアルバム「GOODLUCKHEIWA」を発表。07年FUJI ROCK FESTIVAL'07(GYPSY AVALON/苗場食堂)に出演。08年クラムボンのミトをプロデューサーに迎えアルバム「Patchwork」を発表。09年新境地を開拓したエレクトロなニューアルバム 『THUNDER』を発表し、RISINGSUN ROCK FESTIVAL, SUMMER SONIC, 朝霧JAM,  COUNTDOWNJAPAN09/10等フェスティバルに数多く出演。現在話題沸騰中のインスト・デュオである。
【Website】
<a href="http://goodluckheiwa.com/"><strong>グッドラックヘイワ</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/alternative_free_fanzine_the_bonobos_presents.html</link>
         <guid>http://www.saudade-ent.com/archives/2010/02/alternative_free_fanzine_the_bonobos_presents.html</guid>
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         <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 01:09:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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